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里山を開拓して、夢のログハウス

「東京に空が無い」と言ったのは、高村光太郎の妻、智恵子でした。
そういえば、最近、空を見上げたこと、ありますか?

子どもの頃は、ぼーっと空を仰ぎ、雲を見て、時の過ぎ行くのも忘れ、想像をめぐらせていた私たちも、いつの間にか歳を重ね、気が付けばあくせくと時計やスマホとにらめっこする毎日を送るようになりました。

来る日も来る日も時間に追われ走り続けていると、智恵子ではないけれど、「山の上に毎日出ている青い空」に憧れてしまうのは当然のこと。

都会の喧騒を離れて、自然の中にログハウスを建て、ゆったりと季節の移ろいを感じる…。
そう、そんな夢の里山生活「田舎活(いなかつ)」が、ひそかに注目を浴びています。


自然暮らしは、自由暮らし。
そこに決まったルールがあるわけではありません。
家族で集まれる囲炉裏小屋をつくるもよし、素敵な露天風呂をつくるもよし…。
会社や世間にがんじがらめにされていた夢や憧れを今こそ思いのままに解放してしまいましょう。

趣味に没頭したり、畑で野菜を作ったり。
太陽の光で朝を知り、お腹が空いたら昼になり、夜は疲れてぐっすり眠る。
そんな自然のままのスローライフこそ、本物の青い空の下に広がる、究極の贅沢なのかも知れませんね。


とは言うものの、いくら里山暮らしだからといって、火も起こせない、お風呂も入れない、そんな本当に不便な生活は嫌ですよね。

そこで、プロパンガス小容器の出番です。
都市ガスを固定電話だとすると、プロパンガス小容器は携帯電話。
必要なところに運んでいくことができる非常に便利なエネルギーです。
快適で充実したスローライフを支えるために、なくてはならないもの。
それが、プロパンガスなのですね。

せっかく都会から逃れてきたトム・ソーヤーやロビンソン・クルーソーたちも、生活に欠かせない「火」がなくては台無しです。
誰もが羨む里山のログハウス生活。
ほうら、プロパンガスが、幼い頃抱いた冒険心に「火」を灯しました!

※プロパンガスのご提供も行っています。詳しくはお問い合わせください。
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